マレットゴルフショップたけうちは国内最大級品揃え

必要な用具・クラブ選びの豆知識・適応サイズについて

(1)【マレットゴルフに必要な用具】

 マレットゴルフのプレーに必要な用具は、スティック(クラブ)とボールだけです。

 会場によってはスティックもボールもレンタル出来るところもあります。 

 まずはレンタル用具でご自身に合うスティックのサイズ等探してみてください。(ワンサイズのみの会場もございます)

 マレットゴルフはボールが重く、用具に負荷のかかるスポーツです。安全にプレーするためにも、使用する用具は日本マレットゴルフ協会・又は全日本マレットゴルフ連盟認定品をご利用下さい。

  当店では、スティックとボールをセットでレンタルできるプランがあります(1日500円)

 




(2)【クラブのパーツ名称等】

【マレットゴルフスティック(クラブ)の各パーツの名称等】

 スティック(クラブ)は大きく分けるとヘッド・シャフト・グリップから構成されています。

 スティック(クラブ)全長シャフトの長さにヘッド外径を足した長さになります。

 【ヘッド】

 ヘッド部はアルミ合金等からなる、ボディー(本体)と、打面となるフェイス部から構成されています。

 ボディーはアルミ合金製が主流で、フェイスは硬度の異なる色々な素材で作られています。

 製法・形状・素材により打感は異なります。

 *ヘッドの打面が硬いと良く飛びます。打球音も良くなります

(3)【クラブの身長別適応サイズ】

 

(4)【マレットゴルフ スティック選びの豆知識】

【マレットゴルフスティック選びの豆知識】

 マレットゴルフスティックはゴルフのドライバー・アイアンと同じ部分構成ですが、その構造的理論は異なります。

 《ボールをまっすぐ遠くへ飛ばす》という目的は同じですが、使用するボールの違いからスティックは全く異なる発想から作られています。

 マレットゴルフのボールは規定のサイズ・重さが有り、その重くて硬いボールを《いかに遠くに飛ばせるか》がスティック開発の第一歩です。

 

 〈ヘッドとシャフトのバランスが重要>

 ボールが硬い為、ヘッドのフェイス部(打面)に硬い素材を使用する事が有効です。

 また、220g程のボールを飛ばすにはヘッドスピードに合った、ヘッド重量も関係しています。

 そして、そのヘッドの性能を更に引き出すシャフトが必要となります。

 遠くに飛ばす為には力やスピードがなくてもしなり等を活かして飛ばすことが出来る・

 カーボン・ハイパーボロン等のシャフトがお勧めです。

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マレットゴルフスティックの選び方|レベル別&素材別の完全ガイド

 

 マレットゴルフを楽しむためには、自分のレベルに合ったスティック選びがとても大切です。
シャフトの素材だけでなく、ヘッドやフェイス(打球面)の硬さ・素材でも打ちやすさが大きく変わります。

ここでは、
①入門用 ②初心者~中級用 ③中級〜上級用
の3タイプに分けて、シャフトとフェイス素材をまとめて解説します。


🔰 ① 入門用(初心者向け)|扱いやすさ重視でフォームづくりに最適

■ シャフト:アルミ/スチール

  • 適度な硬さで安定し、スイングがブレにくい

  • 打球の感覚が分かりやすくフォーム作りに最適

  • 価格も手頃で初めての1本として安心

■ フェイス(打球面):アルミフェイス

  • 打球面がやや柔らかい

  • スイートスポットが大きく、芯を外してもそこそこ飛ぶ

  • 初心者でも扱いやすい「 forgiving(許容度が高い)フェイス」

こんな方におすすめ
✔ 初めてマレットゴルフを始める
✔ とりあえず1本欲しい
✔ ミスが多く、優しいヘッドが良い


🌱 ② 初心者~中級者向け|飛距離と操作性のバランスが魅力

■ シャフト:カーボンシャフト

  • 軽量で振りやすい

  • “しなり”を活かして、力がなくても遠くへ飛ばせる

  • 女性やシニアにも人気

  • コントロール性と飛距離のバランスが良い

■ フェイス(打球面):アルミ or やや硬めタイプ

  • 入門向けよりもやや反発が強く、飛距離アップしやすい

  • コントロールも安定してきた方に最適

こんな方におすすめ
✔ もっと飛ばしたい
✔ 力に自信がない
✔ そろそろ性能の高いスティックにステップアップしたい


🔥 ③ 中級〜上級者向け|直進性・操作性・打感の最高レベル

■ シャフト:ハイパーボロン(最高峰)やハイカーボン

  • カーボンより硬く、ねじれが極めて少ない

  • 強く振ってもブレない

  • 直進性が非常に高く、大会プレイヤー向け

■ フェイス(打球面):超硬質フェイス

(例:超々ジュラルミン、チタンフェイス など)

  • 打感が抜群に良い・気持ちの良い打球感

  • 乾いた心地よいキーンッという「打球音」

  • スイートスポットが小さくなるため、正確さが求められる

  • 中級〜上級者が“狙って打てる”性能を引き出せるフェイス

こんな方におすすめ
✔ 大会でスコアを安定させたい
✔ ミスを減らし、狙ったラインに打ちたい
✔ 打感・音・直進性にこだわりたい


【素材別まとめ:シャフト&フェイス】

◎ シャフト素材の違い

素材 特徴 推奨レベル
アルミ / スチール 硬めでブレにくい・フォーム作りに◎ 初心者
カーボン 軽い・しなりで飛ぶ・扱いやすい 初心者〜中級
ハイパーボロン 最高硬度・直進性最強・ブレにくい 中級〜上級

◎ フェイス素材の違い

素材 特徴 推奨レベル
アルミフェイス 柔らかめ・スイートスポット広い・ミスに強い 入門〜初級
超硬質フェイス(ジュラルミン/チタン) 打感良い・音が良い・スイートスポット狭い 中級〜上級

まとめ|レベルに合うスティックが上達の近道

「どのスティックを選んだらいい?」と迷う方は、
まず レベル × シャフト × フェイスの組み合わせ を基準に選ぶと間違いありません。

  • 🔰 入門者 → アルミ/スチール × アルミフェイス

  • 🌱 初心者〜中級者 → カーボン × 標準〜やや硬めフェイス

  • 🔥 中級〜上級者 → ハイパーボロンやハイカーボン × 超硬質フェイス

 

マレットゴルフショップたけうちでは、
実際に手に取っていただき、お客様のプレースタイルや体格に合わせた最適な1本をご提案しています。

マレットゴルフスティックの選び方(タイプ別・リンクつき)

 

マレットゴルフのスティック選びは、
経験・目的・予算 によって最適なモデルが変わります。
このページでは、3つのタイプに分けておすすめモデルをご紹介します。


A)スティック単体(入門用モデル)

まずは “自分に合う1本” を見つけたい初心者に最適。

▶ ランファス A-22(アルミ)

URL:https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/a-22.html
初心者に最も扱いやすい柔らかめのアルミフェイス。スイートスポットが広く、真芯でなくても飛んでくれる入門モデル。

▶ ランファス A-23(アルミ)

URL: https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/a22tk.htm
A-22の兄弟モデル。初めての1本に人気。スイートスポットが広く、真芯でなくても飛んでくれる入門モデル。

▶ ランファス AR-200(アルミ)

URL:https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/ar-200.html
安定性重視のヘッド形状。ミスが減りやすく、フォーム作りに最適。

スイートスポットが広く、真芯でなくても飛んでくれる入門モデル。

▶ ランファス AR-230(アルミ)

URL:https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/ar230.htm
コンパクトヘッドで振り抜きやすい。力が弱い方にもおすすめ。

スイートスポットが広く、真芯でなくても飛んでくれる入門モデル。

▶ MGSE-15BLS2(スチールシャフト)

URL: https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/mgse-15bls2.html
スチール特有の“ねじれにくさ”で打球が安定。入門~中級の橋渡し的モデル。


B)迷ったらコレ!入門向けお買い得セット(セット①②③)

スティック以外の小物も揃った スターターセット
初めての方やプレゼントにも人気です。


① AR2005SetP

URL: https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/ar2005setp.html
AR-200 を中心にした基本セット。安定感のあるモデルで初心者に最適。新しいスタイルのバタフライヘッド


② Y5PRSet

URL: https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/y5prset.html
軽く扱いやすいA-22系モデルのセット。女性やシニア層に特に人気。最安値


③ A235PSet

URL: https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/a235pset.html
カラフルな A-23 をベースにしたおしゃれセット。ヘッドに重みが有、しっかり打ちたい方向け。楽しく始めたい方に。


C)経験者/中~上級者向け高性能セット(セットと単品⑤⑥⑦⑧⑩)

ゴルフ・グラウンドゴルフ経験者、
または 買い替えでワンランク上を求める方 に最適なセットです。


⑤ ランファス F403 5点セット

URL: https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/f403set.html
カーボンシャフトのしなりと軽量ヘッドで、飛距離と方向性のバランス良好。

 

 ●F403スティック:単品はコチラ>>


⑥ ランファス MY1400 5点セット

URL: https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/my1400set.html
軽くて振り抜きやすいカーボン。フォームが安定します。

 

 ●MY1400スティック:単品はコチラ>>


⑦シャトル MGKE 5SetP

URL: https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/mgke5setp.html
パワーをしっかりボールに伝えたい人向け。競技志向の方にも。

 

 ●MGKE(ブラックジュラフェイス・パワフル型)スティック:単品はコチラ>>


⑧ シャトル 15BLS2-4H 5点セット

URL: https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/15bls2-4h-5set.html
 初心者から上級者まで気軽にお使い頂けるスタンダード型。コントロール性能も高く人気。

 

 ●15BLS2(スタンダード型)スティック:単品はコチラ>>


⑩シャトル MGN15DL4 5点セット

URL: https://store.shopping.yahoo.co.jp/malletpro/mgn15dl4set.html
 最上位クラスの構成。精度・飛距離・安定性すべてを求めるプレイヤーに推奨。フェイスも硬く打感・打球音が素晴らしい

 

 ●15DL4(超硬質スマート型)スティック:単品はコチラ>>

 


初心者〜上級者までの素材の選び方

■ シャフト

  • アルミ/スチール(初心者向け)
     扱いやすく、価格も控えめ

  • カーボン(中級以上)
     しなりを活かして飛距離アップ

  • ハイパーボロン(最上位)
     硬くねじれが少ないため、直進性が抜群

■ フェイス

 

  • アルミフェイス(初心者向け)
     柔らかくスイートスポットが広い

  • 超硬フェイス(超々ジュラルミン・チタンなど)【中〜上級者向け】
     打感・球離れ・音が良いがスイートスポットは小さめ

 

 

■ フェイス硬度の違いから選ぶマレットゴルフスティック

フェイス素材の硬さは 打球音・ボールの伸び・耐久性 に直結します。
「硬い=上級者向け」というイメージがありますが、最近は全体的なヘッドバランスが良く、ハードチタンや超々ジュラルミンでも初心者の方が選んで問題ない素材 となっています。

ただし、初心者のうちはどうしてもスティック・ボールともに傷をつけやすいため、その点も踏まえてお選びください。
(※硬いフェイスのほうがボールに負けにくく、結果として傷はつきにくいという特長があります)


▼ フェイス硬度別の特徴まとめ


ハードチタン(最も硬いクラス)

  • 非常に硬く反発力が高い

  • 直進性に優れ、強い打球でもブレにくい

  • 傷が最もつきにくい

  • パワーのある方・スコア重視の中〜上級者に人気


超々ジュラルミン(硬め・高反発)

  • ハードチタンに次ぐ硬さ

  • ボールの伸びが良く、コントロールもしやすい

  • 多くのプレイヤーが扱いやすい万能硬度

  • 初心者〜上級者まで幅広くおすすめ


超硬質ジュラルミン(中硬度〜やや硬め)

  • 「硬さ」と「扱いやすさ」のバランスが良い

  • 極端なクセがなく、安定した打球を出しやすい

  • 長く使えるスタンダード素材


アルミアロイ(中間硬度)

  • ジュラルミンよりやや硬め〜同等の設定が多い

  • 軽量で扱いやすく、ヘッドスピードを上げやすい

  • 軽快な打球感を好む方向け

  • 無理なくスイングできるため女性にも人気


ジュラルミン(基本の硬さ)

  • 標準的な硬さでコントロールしやすい

  • 打球感が柔らかすぎず、硬すぎない

  • 初めての1本として非常に選びやすい

  • 価格・性能のバランスが良い


▼ どの硬さを選んだらいい?

■ 初心者の方

どの硬度を選んでもOK!
最近のスティックはバランスがよく、ハードチタンや超々ジュラルミンでも問題なく扱えます。
ただし 初心者ほど傷をつけやすいため、以下を参考にしてください:

  • 傷を気にするなら硬いフェイス(ハードチタン・超々ジュラルミン)

  • 扱いやすさ重視なら中間硬度(アルミアロイ・ジュラルミン)

 

※ 硬いフェイスは「ボールに勝つ」ため 傷がつきにくいという大きなメリットがあります。

【商品】

●AR-700 (通常)

 

●AR-700 パターグリップ

【商品】

ウェーブスタイル

●AR-5500(通常)

●AR-5500 パターグリップ

●AR-4400 

 

スモール

●AR-Zimpact

(通常)

●AR-Zimpact パターグリップ

●MY-1400

 

 


【商品】

 単品はコチラ↓     お得なセットはコチラ↓

   ●AR-150C    ●AR-150C5点セット

   ●AR-150B  

   ●AR-300     ●AR-300 5点セット

   ●AR-230     

   ●AR-200     ●AR-200 5点セット ポーチ付き

            ●AR-200 5点セット ケース付き

 



【商品】

●MGKE-15BLH

●MGKE15BLHset

 

 

 

 

 

 

 


チタンの約7倍(当社比)の硬度を持つ高硬度フェイスを採用したモデル。
ヘッド重量は 約570〜630g から選べ、軽量設定も可能なため女性にも人気。
硬質フェイスの高反発と、スマート形状の振り抜きやすさを両立し、
初心者でも扱いやすく、直進性の高いショットが打てる万能タイプです。

チタンの約7倍(当社比)の硬度を持つ高硬度フェイスを採用したモデル。
ヘッド重量は約 580gの安定設計で、鼓型特有の広いスイートスポットにより方向性とコントロール性が高く、
初心者でも扱いやすく安定したショットが打てる安心タイプです。


 ボール硬度ともっとも近い金属素材の為、代表的に使用されています。


(6)シャフトの役割・種類

【シャフトの役割】

  シャフトにはヘッド以上に大切な役割があります。

 構えてからバックストロークを取り、振り下ろしてインパクトまで、正確にスイング動作をヘッドに反映するという役割です。

 特に重いヘッド、長いシャフトのスティックを使い、ヘッドスピードの速い場合はより高性能なシャフトが必要となります。

 即ち、いくら正確なスイングをしても、シャフトのたわみが大きかったり、ねじれてしまっては正確にボールを捕らえる事は出来ません。

 その為ボールの飛び方と方向性はシャフトで決まると言っても過言ではありません。

 

【シャフトの種類】

 シャフトには正確にスイング動作をヘッドに反映するという重要な役割が有ります。

ボールの飛びと方向性に深く関わっている為、ヘッド以上に重要なパーツと言えます。

大きく分けて4種類有ります。(①~④下記参照)

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【①ハイパーボロンシャフト】

カーボン繊維にボロン繊維を織り込んだ、非常に硬くて、ねじれにくいシャフトです。

反発力・軽量等、すべてに優れた高機能シャフト。

 

【②カーボンンシャフト】

カーボンを幾重にも巻き固めたシャフトです。

航空機に使用されるほど強度に優れ、又、反発力が強い為、ヘッドのスピードがなくても、ボールを遠くに飛ばす事が可能です。

 

【③スチールシャフト】

金属製のシャフトです。

ゴルフのアイアンでは一般的に多く使用されています。

ハイパーボロン並みにねじれを軽減しますが、重いのが難点です。

 

【④アルミ合金シャフト】

スチールと同じく金属製のシャフトです。

反発は劣りますが、軽量でねじれに強いので初心者の方にはお勧めです。

 

 

 

 

(7)グリップについて

【グリップ形状による違い】

 グリップはクラブのパーツの中で唯一、人が触れる重要なパーツです。

 形状・素材等の違いにより、クラブのフィーリングを左右します。

 マレットゴルフは、ゴルフとは異なり、基本となる握り方が定義されていません。

 その為、スイングフォームに合ったものを選ぶ事が重要です。

 形状には、丸形・ピストル型・パター型があり、その太さも素材も多種多様です

最近の流行りとしては、太めでパタータイプが人気です。

私も丸形から太めパターに付け替えました。打球時にグリップがぶれないので安定しています。

【①丸形グリップ】

 グリップの基本形状となる丸形グリップには、ゴルフ用のスタンダードなものから、直径約3cmほどの太いものまで多種多様です。

 ヘッド全長が長いスティックやヘッドが重いスティックには太いグリップが重要です。ヘッドの両面(左右)同じようにバランスよく使用できる為、片面減り(傷等)になりにくいのが利点です。

 

 

【②ピストル形グリップ】

ピストル形グリップは平面があり、ヘッドを打撃方面に正確にセット出来ます。

方向性を重視したグリップですが、ヘッドが片面しか使用出来ないのが難点です。

 (*グリップは消耗品の為、次にグリップ交換時に逆に取り付ける事をお勧めします。)

 

【③パター形グリップ】

ピストル形グリップと同様に方向性を重視したグリップです。

丸形とピストル形の中間に位置するオールラウンドなグリップです。 

 

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《お好みのグリップにてオリジナルなスティックをお作りします》

 当店は多種多様なグリップを常時取り揃えております。

 カスタムオーダー商品以外の既製品にもお好みのグリップを取り付けさせて頂きます。

 <別途料金がかかります。グリップ代・取り付け料金込みにて 約¥3.000~¥6.000(税別)>

 お気軽にお問い合わせください。